WISH CONCEPT

疲れたココロのメンテナンスX新しい“じぶん”をプロデュース

カウンセリングは心の病になるための予防として受けるぐらい気軽なものです。
マッサージに行く時のような気軽な感覚でお越し下さい。

WISHではカウンセリング+コミュニケーションスキルや服装、見た目の改善のためのノウハウをお伝えすることで、お客様の自信につなげます。

下記のようなお悩みをお持ちの方、一緒に解決しませんか?

  • 人間関係、恋愛、内面的な悩みを抱えている方
  • 人見知りのため、職場で上手くコミュニケーションがとれない
  • 身近に相談する相手がいない
  • 自分を変えたいけど何から始めたらいいか分からない
  • 人に言えない悩みを聞いて欲しい
  • 婚活、恋活に参加してもいつも上手く喋れない
  • 見た目で損していると感じる
  • 心理カウンセリングとかでなくもっと気軽に相談したい
  • 自分に自信をつけたい
  • 自分なんかとネガティブに考えてしまう
  • 結婚や出産、仕事が忙しくなった等周りに頼れる友人が減ってきた
  • 上手く話そうとすると余計に話せなくなる
  • 異性と話すのが苦手
  • サービスのご案内
  • サービスの流れ・Q&A

「気軽に悩みを吐き出す場所を提供したい」

私自身、過去に恋愛で、モラハラやDVを受け、心に傷を負い、仕事に行けなくなった時期がありました。
元々、どちらかというとポジティブな性格だったので、自分がそうなってしまったことの抵抗もあり、当時は仕事に行けない、やる気が出ない、情緒不安定、不眠症、神経性胃炎など、今まで自分はなることがないと思っていた状態になりました。

初めは友人や家族に相談していたものの、その期間も1週間を越えてくると、「またか」、「しっかりしなよ」といわれたり、そう思われるのが嫌で相談するのも気が引けてきました。
ですが、別に病気なわけじゃないから、病院や心理カウンセリングを受けに行きたいとは思わず、むしろ行って病名をつけられたり、そう感じることがストレスだなと感じていました。

ホステスのお仕事で約7年間、約8,000人の方の接客をさせて頂き感じたことは、一人で来店され、恋人や家庭では言えない不安や不満、仕事のストレスを抱え、それを聞いて欲しいというお客様が多かったこと。また、相談相手がいなかったり、極度の人見知り、思い詰めている、長い間恋人がいない等の悩みを抱えているお客様が多かったことです。

カウンセリングの先進国アメリカでは、カウンセリングは保険適用もされており、「風邪を引いたから行こう」というぐらい、ごく普通に利用されています。またアメリカでは、まず、人にはそれぞれ悩みがある、というのを受け入れています。
そして悩み事や心の病気があれば、それを誰かに相談して、その問題を解決する、という事を受け入れており、皆が経験する普通の事だという認識があります。
他にも、悩みがあるから通うというだけで無く、自分が正しい方向に向かっているのか等を専門家にチェックしてもらう自己管理的な役割でも利用されています。そういう意味で、アメリカでは多くの会社経営者もカウンセリングに通うほどです。

日本ではまだマイナスなイメージを持たれがちなカウンセリングですが、心の不調は早めの対処が肝心です。そしてその心の不調を我慢して蓄積させないこと。

Wishでは気負いせずに、緊張感なく受けられるカウンセリング空間、お客様がリラックスして悩みをお話できる空間づくりを提供するよう心がけております。

PROFILE朝日 花織
Kaori Asahi

出身
高知県
経歴
大阪医療福祉専門学校 医療福祉管理学科
中部学院大学 人間福祉学部 人間福祉学科卒業
卒業後は医療事務や営業職に携わり、ホステスとして7年勤務
資格
社会福祉主事任用資格、医療事務、診療情報管理士、ホームヘルパー2級、ダイエット検定1級、コスメコンシェルジュ
趣味
旅行、食べ歩き、買い物、美容、パン作り、食器集め

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